当フォーラム・新分野進出事例・その他関連記事の紹介(2008年11月以降)

 
掲載紙名等
掲載日
タイトル

サブタイトル・記事概要等

8
毎日新聞
平成22年3月5日
公共事業はどこへA
新分野進出建設業者半数近く赤字
「素人商売」拒む壁
「販路開拓できず」--15%が撤退、検討
7
建通新聞
平成22年2月26日
「平成検地の提言」など盛る
6
北海道建設新聞
平成21年7月17日
国土・地域づくりへの提言
(佐々木純一郎弘前大学大学院教授---当フォーラム幹事)
地方における建設業の役割
5
建通新聞
平成21年3月16日
25万人の雇用創出へ
森林再生事業化で研究会−JAPIC
10年間で3兆5千億円投入
4
福島建設工業新聞
平成21年2月9日
間伐促進し地場産材安定供給へ、飛騨で「林建協働」始動、「中山間で多くの雇用創出」と米田慶大教授
3
北海道建設新聞
平成21年1月1日
平成21年元旦号の「時評」記事、当フォーラムの荒木正芳幹事(北海道建設新聞社取締役)執筆
2
建通新聞 連続インタビュー「新連携時代」-地域再生の新たな展開-
第1回
平成20年12月4日
林野庁計画課
矢部三雄課長に聞く <上>
山の仕事はなくならない
「林建共働」の間伐を支援、各都道府県にモデル事業周知
第2回
平成20年12月5日
林野庁計画課
矢部三雄課長に聞く <下>
何でもできる事業体を育成、山の資源有効に活用し、地域の活性化目指せ
第3回
平成20年12月11日
経済産業省熊谷敬・地域経済産業政策課長に聞く<上>
農・工・商の連携を促進
地域活性化の切り札に
さまざまな支援メニュー用意
第4回
平成20年12月12日
経済産業省熊谷敬・地域経済産業政策課長に聞く<上>
取り組むことは山ほどある推進気運高まる農商工連携地域活性化の核に
第5回
平成20年12月18日
農林水産省経営局構造改善課佐藤秀夫経済構造対策室長に聞く <上>
企業の農業参入 積極的に支援、10年度までに500法人目標、要望あれば個別相談も
第6回
平成20年12月19日
農林水産省経営局構造改善課佐藤秀夫経済構造対策室長に聞く <上>
日本の農業はやり方しだい、農地賃借の規制緩和検討、意欲のある企業を応援
1
日経コンストラクション
平成20年11月14日
異分野進出成功の条件
下記の進出事例や当フォーラムの活動が紹介されています。
・奥田建設(宮城県仙台市) わさび栽培
・鈴鍵他7社(愛知県豊田市) 廃材の活用
・セントラル建設(岐阜県恵那市) 介護分野
・朝日建設(富山市) 介護分野
・美川建設(愛媛県久万高原町) 林業
・谷組(北海道下川町) フルーツトマト栽培
・亀山(長野県上田市) 廃瓦の活用